•  リフレッシュ

    現在設定されている検索条件で再検索を行います。


  •  検索・置換

    検索条件を設定して候補リストの検索を行います。

    各項目の内容は以下の通りです。
    • 業種:業種の絞り込み設定を選択するかKeyWordで直接指定します。
      結果数:
      検索結果として読み込む数を指定します。
    • パターン:送信状態のパターンで絞り込み指定します。
      Range:
      送信状態に対する経過時間での絞り込み指定します。
    • パラメーター:各項目の検索パラメーターを入力します。以下の特殊な設定が使用できます。
      AND検索:項目値をスペースで区切って指定します。
      OR検索:項目値を|で区切って指定します。
      否定の指定:!+検索値で指定します。
      入力済検索:!だけ入力して指定します。
      NULL検索:!!(2文字)入力して指定します。
    • 保存済リスト:保存された検索設定を呼び出します。
    • 追加:設定された条件を保存して後で呼び出して使用できるようにします。
    • 修正:呼び出された条件を上書きで修正登録します。
    • 削除:呼び出されている条件を削除します。
    • 検 索:設定された条件で検索します。
    • クリア:設定されている検索条件をまとめてクリアします。
    • 置換設定▼▲:検索結果をまとめて置換する設定を表示します。
    • 置換:
      検索結果対象をまとめて編集します。
    • 確 認:
      置換実行前に変換される件数を確認します。
    • 置 換:
      対象データをまとめて置換します。※実行すると戻すことはできません!
    • クリア:
      条件をまとめてクリアします。

  •  ジャンル

    ジャンル一覧からリスト作成をリクエストします。


  •  保存

    準備中です。


  •  インポート

    CSVデータのインポートを行います。

    各項目の内容は以下の通りです。
    • テンプレート:登録済みのCSVテンプレートを選択します。
      [テンプレート作成機能は現在準備中です。ご要望がある場合、項目名付きCSVをメール添付で送付ください。]
    • エンコード:インポートするCSVファイルのエンコードを選択します
    • 先頭行:インポートするCSVファイルの先頭行を選択します
    • 業種:CSVFileに業種項目が無い場合や、業種データに関係なく「建設業」など固定にする場合指定します。
      「グルメ/日本料理/寿司」など「/」で区切って複数設定できます。
      +業種と記述すると項目の有無に関わらず追加してインポートされます。
      -業種と記述すると項目の有無に関わらず置き換えてインポートされます。
      --業種と記述すると既存データがあった場合でも設定値に置き換えてインポートされます。
    • 選択TabインポートするCSVファイルをドロップするエリアです。
    • 一覧Tab選択したCSVファイルをを一覧し調整します。
    • 確認Tab各ファイルのフィールドを確認します。
    • 選択:Drop CSV File:インポートするCSVファイルをドロップしてください。
      複数のファイルを選択できます。
    • 一覧:CSV List:選択したCSVファイルをを一覧します。
      ファイルを選んで除外したり内容を確認できます。
    • 確認:Check data:一覧で選択したファイルの内容をテンプレートに合わせて表示します。
    • 実 行:設定した情報でCSVファイルをインポートします。
      すでに登録済みの情報と突合し情報を更新しながら実行するため、既存のデータが多いほど、インポートするデータが多いほど時間がかかります。
    • キャンセル:キャンセルします

  •  詳細編集

    登録済みの候補データの詳細編集を行います。


  •  e-Mail送信

    条件を設定してe-Mail送信を行います。

    各項目の内容は以下の通りです。
    • カタログ:登録済みのメール定型文を選択します
    • アカウント:送信に使用するメールアカウントを選択します
    • 処理対象:送信処理対象対象の有効範囲を選択します
    • 検索条件:送信処理対象対象の登録済み検索条件を選択します。設定後は「再読込」を実行してください。
    • メール定型文を管理する名前を入力します。登録後カタログ名として表示されます
    • 送信メール、件名を入力します。#ID・#Name・#mail・#FAX などの差し込みワードが利用できます。
    • 送信メール本文を入力します。#ID・#Name・#mail・#FAX などの差し込みワードが利用できます。
    • 追 加:
      入力済みの情報をメール定型文として追加登録します
    • 修 正:
      入力済みの情報をメール定型文として修正登録します
    • 削 除:
      表示している登録済みのメール定型文を削除します

    • 入力をクリアし新規データの入力ができるようにします。
    • プレビュー:
      差し込みワードをデータで置き換えた状態の確認ができます。
    • 送 信:
      現在の設定に従いメール送信を実行します。

  •  Fax送信

    準備中です。


  •  宛名ラベル

    現在設定されている検索条件で再検索を行います。


  •  リクエスト処理

    メール送信の結果「配信停止」など特定の語句を含んだメールから自動で不要リクエストを記録します。Fax送信の結果を受信して送信完了できなかったデータを記録します。。


  •  操作説明

    各種ボタンなどの簡易操作説明を表示します。


  •  ログアウト

    ログアウトします。


  •  候補リスト

    起動時に表示されている候補リスト一覧表示画面です。


  •  Map表示

    準備中です。
    条件を指定した顧客リストを地図上に表示し地理的要件を分析します。


  •  予定表

    準備中です。
    自動送信スケジュールの設定や各スケジュールでの状況確認、および各ユーザーの利用状況など


  •  状況分析

    準備中です。
    統計を表示し状況分析を行います。


  •  設定

    システムの設定です。送信アカウント・テーマの変更・優先表示の選択・検索結果取得数などを設定します。

    • 送信アカウント Mail Account Settings
    • 上部ツール 設定から Mail Account Settingsを選択します 連絡に使用するメールは種別として、以下3種を各いくつでも登録可能です。
      • メール送信用アドレス返信受付用アドレス
      • e-Fax送信用アドレス [Fax送信ご利用の場合]
      • BizFAXスマートキャスト送信用アドレス[Fax送信ご利用の場合]
      各項目の内容は以下の通りです。
      • コンタクト種別:コンタクト送信に使用するメールアドレス・eFax・BizFAXスマートキャストの各メールアカウントの設定を選択します
      • 送信者:コンタクト送信に使用するメールアドレスおよび表示名を指定します。
      • アカウント:メールサーバーへのログインアカウント(ユーザー名)とパスワードを指定します。
      • SMTPサーバー:送信メールサーバーとポート番号を指定します
        ポート番号の通常は25ですがアカウントやプロバイダ指定により異なります。
      • POPサーバー:受信メールサーバーとポート番号を指定してエラーメール対応機能に使用します
        ポート番号の通常は110ですがアカウントやプロバイダ指定により異なります。
      • Faxサービス:eFax・BizFAXスマートキャストのユーザーアカウントとログインパスワードを指定します。
      • 返信先:コンタクト送信に応答を受けるメールを指定します。注意:この項目に送信者アドレス以外を設定するとエラーメール対応機能が使用できなくなります。
    • 表示テーマの変更
    • 上部ツール 設定から 表示テーマを選択します。オペレーターのお好みで、ご自分の見やすいものを選択してください。
    • 優先表示の選択
    • 上部ツール 設定から 優先表示の選択を選択します。項目すべてを表示~メール処理の時関係する表示、Fax処理の時関係する表示、〒処理の時関係する表示を選択できます。
    • 検索結果取得数
    • 上部ツール 設定から 検索結果取得数を選択します。検索実行の結果を何件取得するか?設定できます。デフォルトで100件です。50・100・300・1000とLimit(結果全部)を選択できますが取得件数が増えると、通信量が増えるので全件数に対してどの程度処理するか?考えたうえで設定してください。また、CCMではお使いのブラウザーの資源(性能)で[快適さ]が異なりますのでご理解ください。

は...

10年以上前、小社である製品を開発して販売をすることになりました。どのように販売すればよいか?皆目見当もつかず、とりあえずWebを作成・SEOを実施し、さらに...

Go! join us

製品のご案内

Image

Image

Image

Newsletterお申込み

CCMやその他の商品について、様々な最新情報をニュースレターとしてお届けしています。お気軽にご登録ください。